Crossverseをつくっている人たち

すごい人じゃない。 やってみたい人が、 集まっている。

防災の専門家でも、
特別な経験がある高校生でもありません。

興味も、得意なことも、性格もそれぞれ。 そんな高校生たちが、一緒に考えながら Crossverseをつくっています。

01

これからも、
手探りで進める。

最初から何かができたわけではありません。

Crossverseは、2026年に始まったばかり。 私たち自身も、まだ分からないことがたくさんあります。

防災について初めて学ぶ人。
人前で話すのが少し苦手な人。
学校の外で何かやってみたかった人。

完成された人が集まったのではなく、
一緒に挑戦する人が集まりました。

01
KNOWLEDGE 詳しくなくていい。
02
SKILL 得意じゃなくていい。
03
START 興味からでいい。
02

Crossverseのメンバー

こんな高校生が、
活動しています。

興味も得意なことも、それぞれ違います。 一人ひとりの違いが、 Crossverseの活動をつくっています。

藤岡 右照
MEMBER 01 代表 / 1年生

藤岡 右照

Crossverseでやってみたいこと

震災の現実や海外での原体験から「自らの手で社会を変えたい」とCrossverseを立ち上げました。 現場へ足繁く通い「生の声」を聞く泥臭さと、大好きなデザインやSNSの発信力を自分の武器にしていきたいと思っています。 堅苦しい防災をクールなカルチャーへ塗り替え、富山の知見を世界へ届ける立場として走り続けます。 圧倒的な熱量で同世代や地域を巻き込んでいくので、僕たちの挑戦にぜひご期待ください!

ことは
MEMBER 02 副代表 / 2年生

ことは

Crossverseでやってみたいこと

高校生だからこそできることを大切にしながら、「やってみたい!」を形にできる土台をつくりたいです。 いろんな人とつながって、私たちの活動が次の誰かの「やってみたい!」につながっていったら嬉しいです。

ayu
MEMBER 03 会計 / 2年生

ayu

Crossverseでやってみたいこと

私は人と関わったり、話したりすることが好きなので、新しい人との出会いを大切にしながら、社会に溢れるさまざまな問題に向き合っていきたいです。 楽しむ気持ちを忘れず、積極的に活動に取り組み、自分にできることを精一杯やっていきたいと考えています。

MEMBER ??
+

次は、あなた
かもしれない。

Crossverseは、まだ始まったばかり。 これから入る人にも、 活動をつくる余白があります。

参加について見る

SUPPORTED BY

活動を支える人と団体

企画も取材も発信も、進めるのは高校生です。 まわりの人と団体が、その活動を支えています。

  • SUPPORT 一般社団法人ばいにゃこ村

    団体の運営や活動の場づくりを支えています。

  • SUPPORT 人口3万人の学校

    地域の学びのネットワークとして、活動をフォローしています。

  • ADVISER 顧問 樋口 幸男

    一般社団法人ばいにゃこ村 創設者/人口3万人の学校 創設者

03

いろんな関わり方がある

得意なことは、
違っていい。

全員が、同じことをできる必要はありません。

話すのが好きな人。
調べるのが好きな人。
写真を撮るのが好きな人。

まだ自分の得意なことが 分からない人だって大丈夫です。

活動しながら、 自分の役割を見つけていけばいい。
01 話す

人と話す。取材する。

02 調べる

気になったことを深く知る。

03 書く

学んだことを言葉にする。

04 撮る

写真や動画で伝える。

05 つくる

企画やデザインを形にする。

06 つなぐ

人と人の出会いをつくる。

GROW TOGETHER

できることは、 あとから増えていく。

最初から自信がなくてもいい。 最初から上手にできなくてもいい。

初めて人に話を聞く。
初めて企画を考える。
初めて人前で伝えてみる。

「初めて」を重ねながら、 私たち自身も成長していきます。
04

次のメンバーへ

誰かみたいに、
ならなくていい。

防災に詳しくなくても、 ボランティア経験がなくても大丈夫。

「ちょっと興味がある」
「学校の外で何かやってみたい」

その気持ちが、最初の一歩です。

YOUR TURN

次は、あなたも
一緒にどう?

Crossverseは、これからつくっていく団体です。 見学や活動参加からでも大丈夫です。

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