これからも、
手探りで進める。
最初から何かができたわけではありません。
Crossverseは、2026年に始まったばかり。 私たち自身も、まだ分からないことがたくさんあります。
防災について初めて学ぶ人。
人前で話すのが少し苦手な人。
学校の外で何かやってみたかった人。
完成された人が集まったのではなく、
一緒に挑戦する人が集まりました。
Crossverseのメンバー
こんな高校生が、
活動しています。
興味も得意なことも、それぞれ違います。 一人ひとりの違いが、 Crossverseの活動をつくっています。
藤岡 右照
震災の現実や海外での原体験から「自らの手で社会を変えたい」とCrossverseを立ち上げました。 現場へ足繁く通い「生の声」を聞く泥臭さと、大好きなデザインやSNSの発信力を自分の武器にしていきたいと思っています。 堅苦しい防災をクールなカルチャーへ塗り替え、富山の知見を世界へ届ける立場として走り続けます。 圧倒的な熱量で同世代や地域を巻き込んでいくので、僕たちの挑戦にぜひご期待ください!
ことは
高校生だからこそできることを大切にしながら、「やってみたい!」を形にできる土台をつくりたいです。 いろんな人とつながって、私たちの活動が次の誰かの「やってみたい!」につながっていったら嬉しいです。
ayu
私は人と関わったり、話したりすることが好きなので、新しい人との出会いを大切にしながら、社会に溢れるさまざまな問題に向き合っていきたいです。 楽しむ気持ちを忘れず、積極的に活動に取り組み、自分にできることを精一杯やっていきたいと考えています。
次は、あなた
かもしれない。
Crossverseは、まだ始まったばかり。 これから入る人にも、 活動をつくる余白があります。
参加について見るSUPPORTED BY
活動を支える人と団体
企画も取材も発信も、進めるのは高校生です。 まわりの人と団体が、その活動を支えています。
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SUPPORT
一般社団法人ばいにゃこ村
団体の運営や活動の場づくりを支えています。
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SUPPORT
人口3万人の学校
地域の学びのネットワークとして、活動をフォローしています。
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ADVISER
顧問 樋口 幸男
一般社団法人ばいにゃこ村 創設者/人口3万人の学校 創設者
いろんな関わり方がある
得意なことは、
違っていい。
全員が、同じことをできる必要はありません。
話すのが好きな人。
調べるのが好きな人。
写真を撮るのが好きな人。
まだ自分の得意なことが 分からない人だって大丈夫です。
活動しながら、 自分の役割を見つけていけばいい。人と話す。取材する。
気になったことを深く知る。
学んだことを言葉にする。
写真や動画で伝える。
企画やデザインを形にする。
人と人の出会いをつくる。
GROW TOGETHER
できることは、 あとから増えていく。
最初から自信がなくてもいい。 最初から上手にできなくてもいい。
初めて人に話を聞く。
初めて企画を考える。
初めて人前で伝えてみる。